クリエイター年間活動計画|発表機会から逆算する1年

クリエイティブ・目標設定

クリエイター年間活動計画|発表機会から逆算する1年

個人で制作を続けるクリエイターが、年の始めや期の切り替わりに1年分の予定を組み立てるために開くテンプレートです。ホワイトボードには、今年のテーマと約束、四半期×制作・発表・学びの一覧表、発表の場のマインドマップ、月のリズムと止まる原因、四半期の振り返り欄が並んでいます。タスクボードは年間テーマ・発表機会・四半期の制作・発信と学びの4つの親タスクに分かれ、それぞれ3件の子タスクが「未着手」に入っています。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
年間計画 クリエイター 発表・展示 制作スケジュール 振り返り
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ホワイトボード プレビュー

プレビュー表示中 クリエイター年間活動計画|発表機会から逆算する1年

ホワイトボード プレビュー

今年のテーマと約束 四半期 × 制作 / 発表 / 学び 毎月やること 止まる原因 数で見る指標 四半期の振り返り クリエイター年間活動計画 使い方: ① 今年のテーマと約束を... 今年の目標 続けるためのルール 止まる原因 振り返りで得たこと 今年のテーマ記入例: 「手で作る」。データだけで終わらせず、必ず実物を伴う作品にする。 年末の到達点記入例: 新作4点、グループ展1回、個展の企画書1本を年内に出し切る。 やらないこと記入例: 受託は月2件まで。テーマに合わない依頼は断り、週2コマの制作日は動かさない。 制作 発表 学び Q1(1-3月) 新作1点の試作。素材テストは2月末で締める。 公募A(3/15締切)に既存作で応募する。 撮影を1講座受け、作品撮影を自分で行う。 Q2(4-6月) 新作1点を完成。展示サイズで仕上げる。 グループ展(6月)に2点出展。DM1000枚。 他作家の展示を3件見て、見せ方を記録する。 Q3(7-9月) 新作1点+Q1試作の作り直し。制作日は週2固定。 オンライン販売を開始。3点を受注生産で出す。 価格の付け方を調べ、原価と時間を1点ずつ計算。 Q4(10-12月) 新作1点。来年の個展シリーズの1作目にする。 個展の企画書をギャラリー3か所へ持ち込む。 1年の記録を読み返し、来年のテーマを1行で書く。 発表の場を洗い出す 発表の場 公募・コンペ 3月と9月に締切 個展 企画書はQ4に出す 制作記 月1本・工程を公開 グループ展 6月・2点出展 オンライン販売 9月開始・受注生産 第1週: 今月の制作日をカレンダーで確保する 毎週: 制作3時間×2コマを動かさない 月末: 進んだ分と残りを1行ずつ書く 月末: 来月の締切と必要点数を確認する 受託が入って制作日が消える 展示準備の期間に新作が止まる 材料の到着待ちで数週間空く 発表が終わった直後に手が止まる 新作: 年4点(四半期1点) 発表: 年3回(公募・展示・販売) 制作記: 月1本 学び: 四半期1テーマ 続けられたこと記入例: 週2の制作コマは守れた。朝の2時間が一番進むと分かった。 崩れた原因記入例: 6月の展示準備で新作が3週間止まった。次は展示の前月を制作ゼロで組む。 次の四半期の一手記入例: Q3は受注生産の3点を先に出し、残り時間を個展の企画書に回す。
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タスクボードの内容

未着手 16件

年間テーマを決める
発表機会を押さえる
四半期の制作を回す
発信と学びを続ける
昨年を振り返る
今年の柱を3つ書く
判断基準を決める
公募と展示を調べる
締切を4件登録する
逆算日程を引く
Q1の新作を作る
制作時間を確保する
進捗を月末に見る
月1で制作記を出す
学ぶ技術を1つ選ぶ
年末に総括する

計画中 0件

制作中 0件

発表・公開 0件

振り返り済み 0件