出願エッセイ・志望理由書 作成ボード|素材出しから提出まで

学習・教育

出願エッセイ・志望理由書 作成ボード|素材出しから提出まで

志望理由書や出願エッセイの書き方を素材出しから提出まで通すテンプレートで、自由記述欄を前に手が止まった受験生が、白紙の状態から締切までに複数校ぶんを仕上げるために開きます。ホワイトボードには設問と字数・締切を貼る宣言枠、経験を放射状に洗い出すマインドマップ、使う素材を具体性と志望分野とのつながりで選ぶ四象限、素材選定から提出までの6ステップが並びます。タスクボードは設問読解・素材出し・構成づくり・初稿・添削反映の5系統で、初稿を字数まで書き切ってから添削を2人に依頼し、提出可の列へ動かします。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

設問・字数・締切と評価される点 使う素材の選び方 掘り下げが要る 主役の素材 今は保留 つなぎ方を探す 素材選定から提出までの6ステップ 書き出しの型 設問への答えになっているか 添削を頼める人と依頼のコツ 手が止まりやすい所 出願エッセイ作成ボード 使い方: ① 宣言枠に設問文・字数... 設問・提出条件 書き方のルール 手が止まった箇所 添削メモ・気づき 設問と提出先を貼る志望理由書・自己紹介書など様式は学校ごとに違う。設問文をそのまま写し、提出先と様式名を1行目に書いておく。 字数と締切を数える字数(または語数)の上限と締切を各校ぶん並べる。初稿の期限は提出日より前倒しで自分で置く(例: 2週間前)。 使い回しの落とし穴同じ素材を複数校に出すのは問題ないが、設問が違えば答え方も変わる。校名と設問の差し替え漏れを提出前に必ず確認する。 何が評価されるかうまい文章より、経験と志望分野が一本の線でつながっているか。読み手は「この人は入学後に何をするか」を見ている。 経験の棚卸し 経験の棚卸し 打ち込んだこと 部活動・研究・制作・長く続けた活動 変わった瞬間 見方が変わったきっかけの場面 人との関わり 支えた人・支えられた出来事の記録 挫折と壁 うまくいかなかった経験と対処 学びの入口 その分野に興味を持った最初の出来事 入学後の計画 学びたい内容と卒業後に進みたい道 縦軸: 志望分野とのつながり(弱い... つながりは強いのに場面が浮かばない素材。いつ・どこで・誰と・何をしたかを書き足してから使う。 本文の中心に据える。ひとつの場面を選び、行動と考えたことに字数の半分以上を使って書く。 話としても弱く分野にもつながらない。名前だけ残し、素材が足りなくなったときに再検討する。 場面は鮮明だが分野に届いていない。学びたい内容へ結ぶ一文を足せるか試し、無理なら外す。 素材選定マインドマップと四象限から、本文の中心に据える経験を1つ選ぶ。 構成結論・経験・学び・入学後の順に、段落の役割と字数配分を決める。 初稿質より完走。上限字数まで一度書き切り、直したい箇所には印だけ付ける。 他者添削立場の違う2人に読んでもらい、伝わらなかった箇所を具体的に聞く。 推敲指摘を反映し、設問への答えになっているか一文ずつ声に出して確かめる。 提出字数・校名・様式を最終確認し、控えを保存してから余裕を持って出す。 場面から始める(その日の情景を1行で) 問いから始める(自分に投げた質問) 宣言は避ける(私は〜な人間です、は弱い) 設問の言葉を本文の中に一度は使う 最初の3行で結論が分かるか読み返す 聞かれていないことは削る勇気を持つ 立場の違う2人に頼む(教員と同世代) いつまでに返せるかを先に確認する 見てほしい点を3つ指定して渡す 素材が思い出せず30分止まる 結論が一文にまとまらない 字数が半分で尽きる
100%

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タスクボードの内容

未着手 15件

設問と条件を読み解く
経験の素材を出しきる
構成を1枚にまとめる
初稿を字数まで書く
添削を受けて仕上げる
設問を全部書き出す
字数と締切を表にする
出来事を30個書く
場面を1つ掘り下げる
結論を1文で決める
段落の役割を割り振る
冒頭3行を先に書く
一気に最後まで書く
2人に添削を頼む
提出前の最終確認

素材出し 0件

構成づくり 0件

初稿 0件

添削反映・提出可 0件