業界・職種リサーチマップ|応募する仕事を2つまで絞り込む

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業界・職種リサーチマップ|応募する仕事を2つまで絞り込む

業界研究と職種リサーチで志望職種を2つまで絞り込むテンプレートで、やりたいことがわからず何の仕事に応募すればいいか決まらない学生が、応募先リストを作る前に開きます。ホワイトボードには絞り込みのゴールと一次情報のルール、業界を6方向に広げるマインドマップ、職種を同じ4項目で比べる比較表、興味×いま語れる材料の四象限、調べ方の型とイメージのズレを貼る枠が並びます。タスクボードは気になる職種から対象外にしたまでの5列で、比較表の4項目が埋まったカードだけを「一次情報を取った」へ進め、残す2つ以外は外した理由を書いて「対象外にした」へ送ります。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
やりたいことがわからない 業界研究 職種リサーチ 就活準備 志望職種の絞り込み
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

① このボードのゴールと絞り込みのルール ③ 職種を同じ4項目で比べる(1行1職種・埋まった行だけ次へ進める) ④ 興味 × いま語れる材料 で候補を4つに仕分ける 一次情報で埋める 本命に残す2つ 今回は対象外 保険として保留 ⑤ 調べ方の型(1職種30分でこの順に) ⑥ イメージと事実のズレ ⑦ 人に聞いて分かったこと 業界・職種リサーチマップ 使い方: ① マインドマップで業界... 絞り込みの結論 調べ方の約束 ズレ・不安 聞いて分かったこと ゴール例として3か月で、応募する職種を2つまで絞る。1つに決め切らないのは、片方の選考が止まった時に動けなくなるため。 一次情報のルール候補に残す職種は、働く人の話・説明会・体験のどれか1件に必ず当たる。記事や動画だけを根拠に残さない。 手が止まったら知らない職種を1つ選んで調べる。好き嫌いが決まらない原因は、多くの場合そもそも選択肢の数が足りていないこと。 つまずきやすい点有名な企業名から入ると仕事の中身が見えない。まず「毎日何をする仕事か」で並べ直してから比べる ② 働き方の候補を6方向に広げる(... 働き方の候補 ものを作る 設計・開発職/現場の社員に聞く 仕組みで支える 人事・経理/説明会で1日を聞く 教える・支える 教育・福祉/現場を1日見学する 人に売る 法人営業職/営業同行を頼んで見る 数字で読む 企画・データ分析/使う道具を確認 表現して届ける 広報・制作職/作品の裏側を聞く 毎日する仕事 求められる力 待遇のレンジ 入り方 開発・技術系 要件を聞き設計と実装を回す 調べて手を動かし続ける力 求人票の下限と上限を写す 新卒採用とインターン経由 営業・接客系 客先を回り課題を聞いて提案 初対面の相手と信頼を作る力 固定給と歩合の比率を確認 未経験可の枠が広く通年募集 企画・管理系 数字を集めて施策と予算を作る 事実を並べて人を動かす説明力 初任は横並び・昇給幅を見る 配属後の異動で入る例が多い 支援・教育系 相手の状況を聞き支援を続ける 相手の話を聞き続ける忍耐と切り替え 資格手当の有無を必ず確認 資格取得や試験が前提の枠 縦軸: 興味(低い→高い) / 横... 気持ちは動くが語れる材料が無い。働く人1人に話を聞き、小さな体験を1つ作ってから判断する。 興味も材料もそろっている。応募する2つをここから決め、志望動機の材料を先に書き出しておく。 興味も材料も薄い。外す理由を1行だけ書いて対象外の列へ移し、迷いを次の工程に持ち越さない。 材料はあるが気持ちが動かない。応募先の数が足りなくなった時だけ戻る候補として置いておく。 求人票を3件開き仕事内容の共通語を抜く その職種の1日の流れを時間つきで書く 働く人の話を1件、質問3つを決めて聞く 調べる前の印象を1行で先に書いておく 事実と違った点だけをこの枠に貼り直す ズレが2つ出たら候補の順位を見直す 誰にいつ聞いたかを1行目に必ず書く 求人票に載っていない話だけを残す 次に聞くべき人の名前まで書き足す
100%

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タスクボードの内容

気になる職種 15件

候補を広く出す
同じ4項目で比べる
一次情報を取る
2つまで絞り込む
応募準備へ渡す
業界を6方向に広げる
職種を12個書き出す
比較表の行を埋める
待遇レンジを写す
働く人に話を聞く
質問を3つ用意する
四象限に職種を置く
残す2つを確定する
外した理由を書く
志望動機の材料集め

調べ中 0件

一次情報を取った 0件

候補に残す 0件

対象外にした 0件