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公開テンプレート
コピーしてすぐ使える、公式・ユーザー公開のプロジェクトテンプレート
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SWOT分析&クロス戦略テンプレート
四半期の戦略会議やチーム合宿で、事業責任者とメンバーが一緒に開くテンプレートです。ホワイトボードには、ゴールと進め方の枠、SWOTの四象限、SO/ST/WO/WTのクロス戦略グリッド、90分の進行フロー、終了条件の枠が上から順に並んでいます。タスクボードには、前提合わせ・SWOTの洗い出し・クロス戦略づくり・実行計画への落とし込みの4本を親タスクにして、それぞれ3件の子タスクを並べてあります。
戦略会議アジェンダ|決定とToDoを取りこぼさない
会議の主催者が、開催の数日前に開いて当日の終わりまで使うテンプレートです。ホワイトボードには決める問いと決裁者を書く枠、90分の進め方、論点の仕分け表、決定事項・保留・宿題を分けて貼る枠、会議後24時間の約束を置いています。タスクボードは議題候補から準備・議論を経て決定とToDoに進む5列で、目的設定・事前準備・当日進行・ToDo化・追跡の5つの親タスクとその子タスクが未着手で並んでいます。
新規事業アイデアソン|発散から絞り込みまでを1日で回す
新規事業のアイデア出しを主催する担当者が、アイデアソン当日の朝に開いて解散までそのまま使うテンプレートです。ホワイトボードには1日の進め方、発散の切り口3種と発散中の禁止事項、実現性とインパクトの四象限、上位3案を整理する表、解散前に埋める持ち帰り欄が並んでいます。タスクボードはアイデア置き場から一次選考通過、仮説の整理、顧客ヒアリングを経て判断待ちまでの5列で、準備・発散・分類・評価・選定という5つの親タスクとその子タスクが未着手で入っています。
リーンキャンバス|9ブロックで事業仮説を1枚にまとめる
新規事業の担当者や創業者が、企画を思いついた直後に開いて、頭の中の仮説を1枚に出し切るためのテンプレートです。ホワイトボードには書き始める前の前提枠、9ブロックのリーンキャンバス(3列×3行)、どの仮説から検証するかを決めるマトリクス、顧客の声と代替手段と更新履歴を貯める3枠、1週間の検証サイクルを並べています。タスクボードは仮説の下書きから検証・キャンバス更新までの5列で、顧客と課題・解決策と価値・販路と優位性・数字・検証の5つの親タスクとその子タスクが未着手で並んでいます。
KPIツリー設計ボード|北極星指標を日々の行動まで分解する
プロダクトや事業の数字を預かる人が、期の立ち上がりや戦略の見直しのタイミングで開くテンプレートです。ホワイトボードには北極星指標を置く枠、そこからKPIと行動へ分解するマインドマップ、指標の定義シート、着手順を決める四象限、運用ルールとつまずきと週次の気づきを貼る枠が並んでいます。タスクボードは候補の洗い出しから定義・合意、計測の実装、レビューを経て運用中までの5列で、北極星指標の決定・ツリー分解・定義書づくり・週次運用という4つの親タスクとその子タスクが未着手で入っています。
意思決定マトリクス|重み付け評価で選択肢を比べる
選択肢の比較で結論が出ないチームが、決定会議の前に開いて決め切るまで使うテンプレートです。ホワイトボードには決める問いと採点ルールを固める枠、選択肢×評価軸の重み付け採点表、決定までの5工程をたどる流れ図、迷ったときの進め方を示す四象限、決定後に残すことの枠を置いています。タスクボードは論点から情報収集・採点を経て決定と実行に進む5列で、問いの設定・評価軸づくり・採点・結論の記録という4つの親タスクとその子タスクが未着手で並んでいます。
競合分析マトリクス(比較表とポジショニング)
新機能の企画前や営業資料の更新前に、マーケティング担当と営業担当が一緒に開くテンプレートです。ホワイトボードには、調査対象と軸を決める枠、自社/競合A/競合Bを価格・機能・顧客層で並べた比較表、価格と機能の広さで見るポジショニング図、差別化候補のマインドマップ、更新ルールの枠が並んでいます。タスクボードには、比較対象を決める・一次情報を集める・比較表を埋める・差別化を決めるの4本を親タスクにして、それぞれ3件の子タスクを並べてあります。
事業計画ロードマップ|3年構想を四半期に落とし込む
経営者・事業責任者が、期初や資金調達の準備を始めるタイミングで開いて、3年の構想を今期から動かせる形に落とすためのテンプレートです。ホワイトボードには3年後のゴールと前提条件、年から四半期へ落とす手順、年×売上/組織/プロダクトのロードマップ表、打ち手の優先度マトリクス、計画を回し続けるルールを並べています。タスクボードは構想から今四半期の実行・レビューまでの5列で、3年後の姿・現状把握・年次の到達点・今四半期・レビューの5つの親タスクとその子タスクが未着手で並んでいます。