マインドマップ テンプレート 入門|真ん中にテーマを書き、枝を芋づる式に広げて、やることまで決める基本の型

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マインドマップ テンプレート 入門|真ん中にテーマを書き、枝を芋づる式に広げて、やることまで決める基本の型

マインドマップを初めて使う社会人・学生向けの入門テンプレートで、仕事や勉強のテーマを真ん中に書き、枝を芋づる式に広げて、やることと担当・期限まで1つのボードで決められます。4枚の盤面で、1枚目でテーマと「中心は1語・枝は短い言葉・1本の枝に話題は1つ」の約束を書き、よい例・よくない例と見比べて中心の1語を決め、2枚目で6本の枝を伸ばして葉を出し切り、3枚目で葉を効果と手軽さの4つの区画に置いて使う葉を選び、4枚目で選んだ葉を今やる・次にやる・いつかやるに分けて、今やる葉の担当・期限・最初の一歩を決めます。タスクボードはこれから・書き出し中・選び中・実行中・完了の5列で、「テーマと約束を決める」「枝を芋づるで広げる」「使う葉を選び出す」「次の一歩を割り振る」の4つの親タスクに、それぞれ3つの子タスクが入っています。マインドマップの作り方は、中心に名詞を1語置き、そこから「いつ・どこ・誰・何を」のような短い言葉の枝を伸ばし、葉が少ない枝には「なぜ?」「たとえば?」「ほかには?」と問いかけて書き足すだけです。テキストベース編集を使えば、1行に1語を書いてTabで字下げするだけで枝と葉を作れます。1人で使うほか、限定公開チームのメンバーと一緒に書けます。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
マインドマップ 初心者 アイデア整理 タスク化 思考整理
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

① 整理したいテーマと3つの約束(ここから書く) ② よい例 ③ よくない例 ④ 迷ったときの見本 ⑤ 中心の1語を決める(①のテーマから候補を3つ) ⑦ 字下げで作る手順(テキストベース編集) ⑧ 枝ごとの葉の数と、葉が少ない枝に当てる問い ⑨ ⑥〜⑧で出した葉を効果×手軽さで置く 効果が大きい × 手間がかかる 効果が大きい × すぐできる 効果が小さい × 手間がかかる 効果が小さい × すぐできる ⑩ 使う ⑪ 保留 ⑫ 捨てる ⑬ 今回使う葉と選んだ理由(⑩から最大5つ) ⑮ 今やる葉の担当・期限・最初の一歩(⑭の今やるから) マインドマップ入門ボード 使い方(全4枚): ① テーマと3... テーマ・よい例・使う葉 約束・保留 よくない例・捨てる葉 気づき・見本 1/4 テーマと約束を決める Ctrl+F / ⌘F : 2/4... → 2/4 2/4 枝を芋づるで広げる ↙ 3/4 整理したいテーマ例)来月の新人歓迎会の準備(一緒に書く人: ____) 何のために整理するか例)やることの抜けをなくし、担当と期限まで決めるため 3つの約束1. 中心は1語にする2. 枝は短い言葉で書く3. 1本の枝には話題を1つだけ 中心は1語。例)新人歓迎会 枝は短い言葉。例)日時・場所・係 1本の枝に話題1つ。例)場所の先は店の候補だけ 葉は具体的に。例)会社近くの和食店 中心が長い文。例)歓迎会をどう盛り上げるか 枝が文章。例)場所はどこがいいか考える 話題が混ざる。例)場所の先に会費と司会 ぼんやりした葉。例)いい感じにする 中心が決まらない → テーマを名詞1語に縮める 例)勉強なら「英語の資格試験の勉強」→「英語の資格試験」 枝が出ない → いつ・どこ・誰・何を、から書く 置き場所に迷う言葉は、いったん近い枝の葉にして先へ進む 中心の1語の候補 選ぶ・選ばない理由 候補1 例)新人歓迎会 例)選ぶ。短く、6本の枝が出せそう 候補2 例)歓迎会の準備 例)選ばない。「準備」は枝に回せる 候補3 例)新人 例)選ばない。広すぎて話題が散る ⑥ ⑤で決めた1語から6本の枝を伸ばす 例)新人歓迎会 日時 例)10月の金曜の夜 参加者 例)新人5人と先輩 案内 例)2週間前にチャットで連絡 場所 例)会社近くの和食店 中身 例)自己紹介ゲーム 当日の係 例)受付と司会 1. 編集画面を開くツールバーの「テキストベース編集」を押す。Alt+Eでも開ける 2. 1行に1語を足す⑥の中心と枝が1行ずつ並んだ状態で開く。枝の下に新しい行で葉を書く。例)「日時」の下に「19時から」 3. Tabで字下げするTabで1段深く、Shift+Tabで1段浅くなる。例)「場所」の下の行で「和食店」を1段深くする 4. 反映して見直すCtrl+Enterで盤面に反映し、⑥の枝と見比べて足りない葉を書き足す 枝の名前と葉の数 当てる問い 出てきた葉 少ない枝1 例)案内(葉1つ) 例)なぜ? → なぜ案内が要る? 例)道に迷わないよう店の地図を送る 少ない枝2 例)当日の係(葉1つ) 例)たとえば? → たとえばどんな係? 例)受付・司会・会計 少ない枝3 例)参加者(葉2つ) 例)ほかには? → ほかに誰を呼ぶ? 例)新人の指導役の先輩 全体の合計 例)6本の枝で葉は合計14 例)どの枝も葉が3つ以上になったら終わり 例)出し切ったら3枚目へ進む 3/4 使う葉を選び出す → 4/4 4/4 次の一歩を割り振る 縦軸: 効果(下=小さい → 上=... 例)会場の下見。⑩の「使う」か⑪の「保留」のどちらかに分ける 例)日時を決める。まずここの葉を⑩の「使う」へ移す 例)手作りの飾り。⑫の「捨てる」へ移す候補 例)名札を用意する。手が空いた人がついでにやる 例)日時を決める 例)店を予約する 例)参加者に都合を聞く 例)案内を2週間前に送る 今回は決めず、見直す日を書く 例)会場の下見(店が決まってから) 例)記念品(参加人数が決まってから) 見直す日: ____ 捨てる理由を一言そえる 例)手作りの飾り(準備の時間が足りない) 例)2次会の店探し(今回は扱わない) 迷う葉は捨てずに⑪へ移す 今回使う葉例)1. 日時を決める2. 店を予約する3. 参加者に都合を聞く4. 案内を送る 選んだ理由例)4つとも効果が大きく、来週から1人でも始められるから 選ばなかった葉の扱い例)⑪の保留は⑭の次・いつかに置き、店が決まった日に見直す ⑭ ⑬の使う葉と⑪の保留を、今やる... Now今やる 例)日時を決める 例)店を予約する 例)参加者に都合を聞く Next次にやる 例)案内を送る 例)会場の下見(⑪の保留。店が決まったら) 今やる葉が終わったら始める Laterいつかやる 例)記念品(⑪の保留から) ⑫の捨てる葉はここにも置かない 日付は決めず、月に1回見直す 担当 期限 最初の一歩 今やる葉1 例)幹事のAさん(日時を決める) 例)10月9日 例)候補日を3つ選び、チャットに書く 今やる葉2 例)先輩のBさん(店を予約する) 例)10月14日 例)会社近くの店に空きを電話で聞く 今やる葉3 例)幹事のAさん(都合を聞く) 例)10月9日 例)新人5人に都合を聞くフォームを送る 次に見る日 例)幹事のAさん 例)10月16日 例)⑭の次にやる葉へ進むかを決める → 2/4 枝を芋づるで広げる ↙ 3/4 使う葉を選び出す → 4/4 次の一歩を割り振る
100%

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タスクボードの内容

これから 16件

テーマと約束を決める
枝を芋づるで広げる
使う葉を選び出す
次の一歩を割り振る
テーマと目的を書く
よい例とよくない例を比べる
中心の1語を決める
6本の枝を伸ばす
字下げで葉を出し切る
少ない枝に問いを当てる
葉を4つの区画に置く
使う・保留・捨てるに分ける
使う葉と理由を書く
今・次・いつかに分ける
担当と期限を決める
タスクに移して見直す

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