サンクスカード 入門 チームのありがとうボード|例文を見ながら1週間に1枚ずつ感謝を書き、月末に読み返して続けたい行動を選ぶ

チーム運営・人事

サンクスカード 入門 チームのありがとうボード|例文を見ながら1週間に1枚ずつ感謝を書き、月末に読み返して続けたい行動を選ぶ

初めてツールを入れた4〜7人のチームのリーダーが1か月だけ試す習慣として、『誰に・何をしてくれて・どう助かったか』の例文を見ながら1週間に1人1つずつサンクスカードを書き、月末に読み返して続けたい行動を選ぶための初心者向け(入門)テンプレートです。4枚の盤面で、1枚目で書く日と書く相手の順番を決めて例文の表に自分の1つ目のカードを書き、2枚目で1〜4週目の枠が並んだありがとうの壁にその週のカードを貼りながら貼れた数と書きにくかった理由を残し、3枚目でカードを「助け合い・早い連絡・丁寧な仕事・その他」に分けてチームで大事にしたい度とカードの多さの2軸で続けたい行動を選び、4枚目でスターフィッシュ(続ける・増やす・始める・やめる・減らすの5方向で見直す振り返りの型)を使って次の月の進め方を決めます。タスクボードは「準備中」から「完了」までの5列で、盤面の4枚に対応する4つの親タスクと、それぞれ3つの子タスクが入っています。サンクスカードの書き方に迷ったら、相手の名前、してくれた行動、それで自分やチームがどう助かったかの3点だけを1〜2行で書くのがコツです。カードは限定公開チームのメンバーと一緒に書けます。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
サンクスカード 感謝 チームづくり 振り返り 初心者向け
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

① 1か月の約束(ここから書く) ② 3点の例文の表(空いた行に自分の1つ目を書く) ③ 1週間の流れ ④ 1週目(②の型で書いたカードを貼る) ⑤ 2週目 ⑥ 3週目 ⑦ 4週目(5週目もここに貼る) ⑧ 見かけた助かったこと(作業の中で) ⑨ 見かけた助かったこと(連絡・会議で) ⑩ 見かけた助かったこと(自分が助けられた) ⑪ 週ごとの記録(その週の枠の付箋を数える) ⑫ 行動ごとに分ける(④〜⑦の壁のカードを動かす) ⑬ 続けたい行動を選ぶ(⑫の行を置く) 大事 × 少ない=増やしたい行動 大事 × 多い=続けたい行動 ほどほど × 少ない=今は追わない行動 ほどほど × 多い=自然にできている行動 ⑮ 次の月のタスク(⑭から3つ選ぶ) サンクスカード チームのありがとうボード 使い方(全4枚): ① 約束を決め... ありがとうのカード 約束・決めごと 書きにくさ・つまずき 気づき・続けたい行動 1/4 書き方と約束を決める Ctrl+F / ⌘F : 2/4... → 2/4 2/4 ありがとうを貼る ↙ 3/4 ねらい例)1か月だけ試す。1週間に1人1つ、ありがとうのカードを書いて2枚目の壁に貼る 書く日例)毎週金曜の夕方5分。書けなかった週は翌週の月曜までに書く 書く相手の順番例)名簿で自分の次の人へ書き、週ごとに1人ずつずらす名簿の順: ____ 誰に 何をしてくれて どう助かったか 例文1 例)Aさんへ 例)会議の前に資料の誤字を見つけてくれて 例)お客様に直す前の資料を出さずにすんだ 例文2 例)Bさんへ 例)休んだ日の問い合わせに代わりに返してくれて 例)翌日あわてずに仕事を始められた 例文3 例)Cさんへ 例)新しいツールの使い方を10分で教えてくれて 例)その日のうちに自分でタスクを入れられた 自分の1つ目 ここに相手の名前を書く ここにしてくれたことを書く ここにどう助かったかを書く 月曜〜木曜種をためる見かけた助かったことを⑧〜⑩に一言ずつ書く。 金曜の夕方カードを書く①の順番の相手に、②の3点の型で1つ書く(5分)。 書いたらすぐ壁に貼る付箋にして、2枚目の壁のその週の枠に貼る。 週末数を残すその週の枠の付箋を数えて⑪に書く。 例)Aさんへ/見積の数字を確かめてくれて/そのまま出せた 例)Bさんへ/会議の記録を書いてくれて/決まったことを見返せた 例)Cさんへ/先に部屋を予約してくれて/打ち合わせをすぐ始められた 例)Dさんへ/休みの人の分の電話に出てくれて/作業を止めずにすんだ 例)Dさんへ/朝いちばんに連絡をくれて/午前のうちに作業を進められた 例)Aさんへ/下書きを早めに見せてくれて/手直しが少なくすんだ 例)Bさんへ/急ぎの依頼を代わってくれて/締切に間に合った 例)Cさんへ/打ち合わせの日程を先に決めてくれて/準備の時間が取れた 例)Cさんへ/共有フォルダを整理してくれて/資料をすぐ探せた 例)Dさんへ/質問にすぐ答えてくれて/その日のうちに終えられた 例)Aさんへ/会議の最後に決まったことを読み上げてくれて/やることがはっきりした 例)Bさんへ/返信を早くくれて/すぐ次の作業に移れた 例)Bさんへ/手順をメモに残してくれて/次から1人でできた 例)Cさんへ/忙しい日に作業を手伝ってくれて/早く帰れた 例)Dさんへ/お客様への返事を確かめてくれて/安心して送れた 例)Aさんへ/週の予定を朝に共有してくれて/自分の段取りを立てやすかった 例)Cさんが共有フォルダを整理していた 例)Aさんが期限前に下書きを見せてくれた 見たその日に一言だけ書く 例)Dさんの連絡が朝いちばんに届いた 例)Aさんが会議の最後に決まったことを読み上げた 誰が・何をしたかだけ書く 例)質問にすぐ答えてもらえた 例)忙しい日に作業を代わってもらえた 金曜にここからカードを書く 貼れた数 書きにくかった理由 次の週の工夫 1週目 例)5人中4つ 例)何を書けばよいか迷った 例)②の例文を見ながら書く 2週目 例)5人中5つ 例)相手と一緒の仕事が少なかった 例)⑧〜⑩のメモから選ぶ 3週目 ここに数を書く ここに理由を書く ここに工夫を書く 4週目 ここに数を書く ここに理由を書く ここに工夫を書く 3/4 行動ごとに分ける → 4/4 4/4 続け方を選ぶ 動かしたカード(例) カードの数 気づいたこと 助け合い 例)急ぎの依頼を代わってくれた 例)6 例)忙しい週ほど多い 早い連絡 例)朝いちばんに連絡をくれた 例)3 例)1人に集まっている 丁寧な仕事 例)資料の誤字を見つけてくれた 例)4 例)資料の確認で多い その他 例)部屋を予約してくれた 例)2 例)新しい行が要るか見る 縦軸: チームで大事にしたい度(上... 例)早い連絡。大事なのにカードが少ない。次の月に増やす候補にする。 例)助け合い。すでにありがとうが集まっている。次の月も続ける。 例)その他の一部。記録だけ残し、次の月にもう一度見る。 例)丁寧な仕事。今は意識しなくても続いているので、カードで見守る。 ⑭ スターフィッシュで次の月の進め... 次の月のありがとうボード 続けること 例)毎週金曜の夕方5分に書く 増やすこと 例)早い連絡へのカードを増やす 始めること 例)月曜の朝に壁を見て一言返す やめること 例)書けなかった週を責める言い方 減らすこと 例)長すぎる文。3点を1〜2行で書く 何を 誰が いつまで 確かめ方 やること1 例)早い連絡の例文を2つ足す 例)リーダー 例)次の月の1週目の月曜 例)②の表に2行増えている やること2 例)月曜の朝に壁を見る時間を5分取る 担当: ____ 例)次の月の1週目 例)返した一言が壁にある やること3 ここに⑭から選んだことを書く 担当: ____ 期限: __/__ ここに確かめ方を書く → 2/4 ありがとうを貼る ↙ 3/4 行動ごとに分ける → 4/4 続け方を選ぶ
100%

ドラッグで移動・ホイールで拡大縮小

タスクボードの内容

準備中 16件

書き方と約束を決める
ありがとうを貼る
行動ごとに分ける
続け方を選ぶ
書く日と相手の順番を決める
例文の表を読む
自分の1つ目を書く
その週の枠に貼る
助かったことをためる
貼れた数を記録する
カードを4つの行へ動かす
行ごとの数を数える
続けたい行動を選ぶ
5方向で書き出す
何を・誰が・いつまでか決める
タスクボードに入れる

今週書く 0件

貼った・記録した 0件

月末に見直す 0件

完了 0件

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