Fun Done Learn ふりかえり 入門 独学の月末ボード|楽しかった・やりきった・学んだの3つの枠に1か月の学びを置き、翌月の学び方を1つ変える

学習・教育

Fun Done Learn ふりかえり 入門 独学の月末ボード|楽しかった・やりきった・学んだの3つの枠に1か月の学びを置き、翌月の学び方を1つ変える

Fun Done Learn ふりかえりの入門テンプレートで、資格や語学を独学する初心者が、月末の20〜30分で1か月の勉強を楽しかった・やりきった・学んだの3つの枠に分け、翌月の学び方を1つ変えるために使います。4枚の盤面で、1枚目で今月の目標と1〜5週目の勉強を表に書き出し、2枚目でその中身を付箋にしてFun(楽しかった)・Done(やりきった)・Learn(学んだ)の3つの枠と重なりの表に置き、3枚目で続けることと変えることを効き目と続けやすさの2軸に並べて1つ選び、4枚目でその学び方を翌月の週ごとの勉強のタスクにします。タスクボードは「今月の材料」「今週の勉強」「続いている」「ふりかえり済み」の4列で、4枚の盤面に対応する親タスク4件と、それぞれ3件の子タスクが入っています。もとのFun Done Learnは、3つの円を重ねた図の当てはまる場所に付箋を貼り、次に狙う場所を話し合うふりかえりです。このテンプレートでは円の代わりに3つの枠と重なりの表を使い、2つ以上に当てはまる付箋を重なりの表に移して、重なりの多い学び方は続け、付箋の少ない枠から変えることを探します。1人で使うほか、限定公開チームのメンバーと一緒に書けるので、2〜4人の学習仲間で見せ合いながらふりかえることもできます。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

① 今月の前提(ここから書く) ② 1か月の勉強の記録(2枚目の付箋の材料) ③ Fun(楽しかった) ④ Done(やりきった) ⑤ Learn(学んだ) ⑥ 重なりの表(2つ・3つに当てはまる付箋を移す) ⑦ どれにも入らなかった付箋 ⑧ 空いた枠(付箋が少ない枠) ⑨ 続けること(⑥の重なりから) ⑩ 変えること(⑦⑧から) ⑪ 効き目×続けやすさ(⑨⑩の付箋を並べる) 効き目が大きい × 続けにくい 効き目が大きい × 続けやすい 効き目が小さい × 続けにくい 効き目が小さい × 続けやすい ⑫ 翌月に変える学び方(1つだけ) ⑬ 翌月の勉強のタスク(⑫の学び方を週ごとに) ⑭ 始める日 ⑮ 続いている目印 ⑯ つまずいたときの戻り方 Fun Done Learn 独学... 使い方(全4枚): ① 1枚目で今... Fun(楽しかった)・目標 Done(やりきった)・決めごと Learn(学んだ)・続いている目印 空いた枠・つまずき 1/4 1か月を書き出す Ctrl+F / ⌘F : 2/4... → 2/4 2/4 3つの枠と重なりに置く ↙ 3/4 今月の目標例)英語の資格試験に向けて、問題集の第1〜3章を終える 使った教材例)問題集1冊・単語アプリ・過去問2回分 今月の予定や体調の変化例)5週目は仕事が忙しく、月末の2日しか勉強できなかった やったこと かかった時間 できたこと 1週目 例)問題集の第1章 例)合計4時間 例)第1章の問題を8割正解 2週目 例)単語アプリを週6日、朝15分 例)合計1時間半 例)新しい単語を60個覚えた 3週目 例)友だちと問題を出し合った 例)合計3時間 例)苦手な文法が分かった 4週目 例)問題集の第2章と過去問1回 例)合計5時間 例)過去問で6割正解 5週目 例)月末の2日だけ。間違えた問題の解き直し 例)合計1時間 例)解き直しで9割正解 月の合計 例)問題集2章・過去問1回・単語60個 例)合計14時間半 例)第3章は来月に持ち越し ②の表の「やったこと」を1つずつ付箋にして置く 勉強していて気分が上がったことを書く 例)友だちと問題を出し合った 例)英語の動画をまねして声に出した 最後までやった・続けられたことを書く 回数や量があれば一緒に書く 例)問題集の第1〜2章を最後まで解いた 例)単語アプリを4週続けた 新しく分かったことや、自分に合う学び方を書く 勉強の中身と学び方のどちらでもよい 例)間違えた問題は翌日に解き直すと覚えられる 例)単語は朝のほうが頭に入る 移した付箋 なぜ重なったか 付箋の数 楽しい×やりきった 例)単語アプリを4週続けた 例)1回15分と短く、ゲームのようだった 例)1つ やりきった×学んだ 例)問題集の第1〜2章・月末の解き直し 例)答え合わせと解き直しで、できた量が見えた 例)2つ 楽しい×学んだ 例)英語の動画をまねして声に出した 例)好きな動画なので発音が身についた 例)1つ 3つ全部 例)友だちと問題を出し合った 例)相手がいると最後までやれて、説明すると覚えた 例)1つ 楽しくもなく、やりきれず、学びも少なかったものを置く 責めずに、そのまま置いておく 例)ノートをきれいにまとめ直した(2時間) ③④⑤のうち付箋が少ない枠と、その理由を書く 例)⑤のLearnが少ない。解き直しは月末の2日だけだった 例)③のFunが少ない。1人で問題集を解くだけだった 3/4 変える1つを選ぶ → 4/4 4/4 翌月の学び方を試す ⑥の重なりの表で付箋が多かった学び方から出す 「〜する」の形で書く 例)単語アプリを毎朝15分続ける 例)友だちと問題を出し合う日を月2回にする ⑦の付箋と⑧の空いた枠から出す 1つの付箋に1つの変え方だけを書く 例)ノートのまとめ直しをやめ、その時間で問題を解く 例)間違えた問題を翌日にもう1回解く 縦軸: 効き目(上=大きい) / ... 例)毎日2時間の過去問。量を半分にすれば右へ動かせないか考える。 翌月に変える1つはここから選ぶ。例)間違えた問題を翌日にもう1回解く。 翌月の1つには選ばない。付箋は残して、翌月末のふりかえりで見直す。 気が向いたときにやればよい。翌月の1つには選ばない。 変える学び方例)間違えた問題を翌日にもう1回解く 選んだ理由例)⑪の右上にあり、⑤のLearnが少なかったから やめること例)ノートのまとめ直し(月2時間) 何を どれくらい いつ 1週目 例)第3章を解き、間違えた問題を翌日に解き直す 例)1回30分を週4回 例)平日の朝7時から 2週目 例)第3章の残りと解き直し 例)1回30分を週4回 例)平日の朝7時から 3週目 例)過去問1回と解き直し 例)合計3時間 例)土曜の午前 4週目 例)第4章と解き直し 例)1回30分を週4回 例)平日の朝7時から ふりかえりの日 例)このボードで翌月をふりかえる 例)20〜30分 例)月末の日曜の夜 最初の1回をいつやるか決める 例)来月1日の朝7時から 例)準備するもの:間違えた問題を書くノート 数えられる形で書く 例)解き直しを週3回以上できた 例)⑬の週の行を4つとも終えた やめずに戻れる小さな一歩を決める 例)2日休んだら、5分だけ解き直す 例)忙しい週は量を半分にする → 2/4 3つの枠と重なりに置く ↙ 3/4 変える1つを選ぶ → 4/4 翌月の学び方を試す
100%

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タスクボードの内容

今月の材料 16件

1か月を書き出す
3つの枠と重なりに置く
変える1つを選ぶ
翌月の学び方を試す
今月の前提を書く
週ごとの勉強を書く
月の合計を出す
付箋を3つの枠に置く
重なる付箋を表に移す
入らない付箋を分ける
続けることを出す
変えることを出す
2軸に並べて選ぶ
週ごとのタスクにする
始める日と目印を決める
戻り方を決める

今週の勉強 0件

続いている 0件

ふりかえり済み 0件

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