マーケティング・営業
販促カレンダーの作り方 入門 小さなお店の年間ボード|12か月の行事と売れる時期を並べ、月ごとの企画を出して準備を前倒しする
販促カレンダーの作り方を学びたい初心者向けの入門テンプレートで、小さなお店やネットショップが年の初めに、12か月の行事と去年の売れ行きを並べて月ごとの企画を出し、力を入れる月の準備を前倒しで進めるために使います。4枚の盤面で、1枚目で去年の売れ行きを多い月・ふつうの月・少ない月に分けて季節・行事・お店の記念日から企画の種を出し、2枚目で1〜6月と7〜12月の表に行事と企画案を並べ、3枚目で企画案を売上の見込みと準備の手間で仕分けて力を入れる月を3つ選び、4枚目で準備の始まりから当週までの流れに日付と担当を付けます。タスクボードは準備待ち・準備中・告知中・結果を確認中・完了の5列で、4枚の盤面に対応する4つの親タスクと、それぞれ3つの子タスクが入っています。販促カレンダーとは、1年のどの月に何を売り込むかを先に決めておく表のことです。このテンプレートでの作り方は、売れる月をさらに伸ばし、売れない月を企画で埋め、準備は2か月前を目安に逆算して始めることです。1年分を一度に作り込まなくても、まず力を入れる3つの月の準備を始め、毎月末の見直しで残りの月を少しずつ埋めていけます。店主1人でも使え、限定公開チームのメンバーと一緒に書けます。
無料登録してこのテンプレートを使う
無料登録すると、マーケットプレイスからこのテンプレートをコピーして使えます
ホワイトボード プレビュー
タスクボードの内容
準備待ち 16件
去年の売れ行きを見る
12か月に企画を並べる
力を入れる月を選ぶ
前倒しで準備する
お店とお客様を書く
売れ行きを3つに分ける
企画の種を出す
1〜6月の表を埋める
7〜12月の表を埋める
企画のない月を見直す
企画案を4つに分ける
3つの月とねらいを決める
見送る企画を残す
準備の流れを当てはめる
日付と担当を決める
毎月確かめて記録する