はじめてのオンラインホワイトボード 練習ボード|付箋・枠・矢印の基本操作を15分で覚えて会議で使う

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はじめてのオンラインホワイトボード 練習ボード|付箋・枠・矢印の基本操作を15分で覚えて会議で使う

オンラインホワイトボードを初めて使う人が、付箋を貼る・動かす・色を分ける・枠でまとめる・矢印でつなぐという基本操作を15分で練習し、そのまま会議で使えるようになるための初心者向けの入門テンプレートです。ホワイトボードには、貼る・動かす・色分けを試す練習キャンバス、まとめる・つなぐ・仕分けるの練習3課題、困った時に使う操作4つ、会議で使う手順5段、使える場面のマインドマップ、会議のルール例という8つの枠が①〜⑧の順に並びます。タスクボードはやってみる・練習中・会議で試す・ふりかえりの4列で、道具に慣れる・練習3課題をやる・会議で1回使う・使い方を定着させるという親タスク4件と子タスク12件が未着手で入っています。オンラインホワイトボードの使い方が分からないまま会議に呼ばれても、この盤面を上から順にたどれば、15分の練習で付箋の貼り方から矢印のつなぎ方までを身につけ、そのあと会議での進め方と保存・共有のやり方まで分かります。道具の紹介ではなく、実際に手を動かして覚えるための練習用の盤面です。書いた内容は消さずに残しておくと、次に開いた時にそのまま復習に使えます。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
オンラインホワイトボード 使い方 練習 会議 初心者
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

① 練習キャンバス(貼る・動かす・色を分ける) ② まとめる練習 ③ つなぐ練習 ④ 仕分ける練習 ⑤ 困った時に使う操作(覚えるのはこの4つ) ⑥ 会議で使う手順(準備から共有まで) ⑧ 会議のルール例(最初に決めておく) はじめてのオンラインホワイトボード... 使い方: ① 付箋を貼って動かして... やりたい事・成果 決めごと・ルール 困り事・詰まった事 気づき・コツ まず貼ってみる何もない所をダブルクリックすると付箋が1枚出る。例)「今日ためすこと」と書いて貼ってみる。 動かしてみる付箋の真ん中をつかんで引っぱると動く。角をつかむと大きさが変わる。例)3枚出して、横一列に並べ直す。 色を分けてみる付箋を選ぶと色を変えられる。意味で色を決めると後から読みやすい。例)金=やりたい事、青=決めた事、赤=困り事、緑=気づき。 うまくいかない時消したい付箋は選んでDeleteキー。1つ前に戻すのはCtrl+Z(MacはCommand+Z)。例)間違えて動かしたらCtrl+Zで戻す。 似ている付箋を近くへ寄せて、枠で囲む 枠には見出しを付ける。例)「困っている事」 枠ごと動かすと、中の付箋も一緒に動く 3〜5枚の束にする。細かく分けすぎない 付箋の端から矢印を引き、別の付箋につなぐ 向きは「原因から結果へ」「先から後へ」でそろえる 例)「電話が混む」から「予約が取れない」へ引く 線が交差して読みにくい時は、付箋の位置を動かす 縦横に2本の線を引いて、4つの区画を作る 例)横=すぐできる/時間がかかる、縦=効果が大/小 付箋を区画へ動かすだけで、先にやる事が見える 全部が同じ区画に寄ったら、線の基準を決め直す 元に戻す間違えた操作はCtrl+Z(MacはCommand+Z)で1つ前に戻る。例)付箋をまとめて動かしてしまった時にすぐ押す。 画面を拡大・縮小するCtrlキーを押しながらマウスのホイール(真ん中の回る部分)を回すと、盤面全体を拡大・縮小できる。例)全体を見たい時は縮小、文字を読む時は拡大する。 付箋が見つからない画面の外へ出してしまった時は、縮小して全体を映すと見つかる。例)直前に動かして見失った時は、Ctrl+Zで動かす前に戻す。 保存されているか確かめる自動で保存されるが、閉じる前に一度ページを開き直して残っているか見る。例)会議の最後に開き直して確認する。 1. 前日までに枠を用意する空のホワイトボードのまま会議を始めない。議題ごとの枠と見出しだけ先に置いておく。例)「現状」「困り事」「決めた事」の3枠を作っておく。 2. 開始5分で操作だけ説明する付箋の出し方と動かし方だけ伝える。全部の機能は説明しない。例)「ダブルクリックで付箋、色は後でそろえます」の2つだけ。 3. 最初の3分は静かに書く話さずに各自が付箋を書く。声の大きい人の意見だけに寄るのを防げる。例)3分で1人3枚まで。 4. 読み上げながら寄せる書いた人が読み上げ、似た内容を枠へ寄せる。ここで初めて話し合う。例)15分で全員分を4つの束にまとめる。 5. 決めた事を残して保存・共有する決まった事だけ青の付箋にして「決めた事」の枠へ入れる。保存して参加者へリンクを送る。例)解散前の5分で共有まで終える。 ⑦ 使える場面と向かない場面(最初... オンラインホワイトボードが向く会議 ブレスト(アイデア出し) 一人1枚ずつ静かに書いてから寄せる。例)新サービスの案出し30分 計画づくり やる事を付箋にして、順番に並べ替える。例)来月の準備の段取り 向かない場面 連絡だけの会議や1対1の短い相談は、文章で伝えた方が早い ふりかえり 続けたい事・困った事・次に試す事の3枠に分ける。例)月末の30分 情報の整理 散らばった資料の要点を付箋にして仕分ける。例)調査結果のまとめ 書く係を決める全員が同時に書くと、付箋が重なって読めなくなる。まとめ役を1人決める。例)司会が書く係、時間を見る人は別にする。 色の意味をそろえる会議の初めに凡例を読み合わせる。人によって色の意味が違うと後で読めない。例)金=やりたい事、青=決めた事、赤=困り事、緑=気づき。 終わりに保存して共有する会議の最後に保存し、参加者にリンクを送る。担当: ____例)解散前に共有まで済ませる。 消さずに端へ寄せる要らなくなった付箋も消さず、盤面の端の「保留」枠へ移す。例)後で理由を聞かれた時に戻せる。
100%

ドラッグで移動・ホイールで拡大縮小

タスクボードの内容

やってみる 16件

道具に慣れる
練習3課題をやる
会議で1回使う
使い方を定着させる
付箋を1枚貼る
付箋を動かす
色を変えてみる
枠でまとめる
矢印でつなぐ
仕分けてみる
前日に枠を用意
書く係を決める
保存して共有する
使える場面を選ぶ
会議ルールを決める
次に使う日を決める

練習中 0件

会議で試す 0件

ふりかえり 0件

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