やりたいことリスト100 入門|8つの分野で100個書き出し、今年やる10個を選んで最初の一歩を予定に入れる

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やりたいことリスト100 入門|8つの分野で100個書き出し、今年やる10個を選んで最初の一歩を予定に入れる

やりたいことリストの作り方を初心者向けにまとめた入門テンプレートで、年末年始や誕生日に1人で1〜2時間かけて、8つの分野でやりたいことを100個書き出し、今年やる10個を選んで最初の一歩を予定に入れるために使います。4枚の盤面で、1枚目で書き方の約束を読んで8つの分野の名前と今年使える時間・お金・一緒にやる人を書き、2枚目で8つの分野の枝と思い出すきっかけから100個に近づくまで書き出し、3枚目でわくわく×手が届くの4つの区分に置いて今年の10個を上半期と下半期に分け、4枚目で上半期の5個の最初の一歩・日付・必要なお金と、月1回の見直しの手順を決めます。タスクボードは書き出した・選んだ・予定に入れた・やっている・できたの5列で、4枚の盤面に合わせた4つの親タスクと、それぞれ3つの子タスクが入っています。「海外へひとり旅をする」のような大きな夢だけでなく「近所の新しいパン屋に行く」のような小さなことも1個に数えるのが、100個まで書き切るこつです。月1回15分の見直しで、できた項目をタスクボードの「できた」の列へ移していけば、1年を通して続けられます。選ばなかった項目も消さずに残しておけば、次の年の見直しでそのまま使えます。家族や友だちと1つの画面を一緒に見ながら書くこともできます。

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やりたいことリスト バケットリスト 今年の目標 夢の書き出し 年始の計画
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

① 書き方の約束(ここから書く) ② 8つの分野の見本(自分の言葉に書き換える) ③ 今年使える時間 ④ 今年使えるお金 ⑤ 一緒にやる人 ⑦ 子どものころ好きだったこと ⑧ 人を見てうらやましかったこと ⑨ 1日だけ自由に使えるなら ⑩ 分野ごとの数を数える(100個に近づける) ⑪ ⑥の枝に書き出した中から丸を付けた項目を置く わくわくが大きい × まだ手が届かない わくわくが大きい × 手が届く わくわくが小さい × まだ手が届かない わくわくが小さい × 手が届く ⑫ ⑪から選んだ今年の10個 ⑬ ⑫の上半期の5個の最初の一歩 ⑭ 月1回の見直し(15分) ⑮ 下半期の5個と見直しの日 やりたいことリスト100 今年の1... 使い方(全4枚): ① 1枚目で約... やりたいこと・選んだ10個 約束・予定・期限 足りないもの・迷い 思い出したこと・気づき 1/4 書き出す準備をする Ctrl+F / ⌘F : 2/4... → 2/4 2/4 8分野で100個出す ↙ 3/4 量を先に書くできるか・恥ずかしいかは考えず、まず数を出す。選ぶのは3枚目でする 小さなことも1個に数える例)近所の新しいパン屋に行く・朝日を見る大きな夢と同じ1個として書く 書く日と使う時間例)1月2日の午前に2時間書く日: __/__ / 時間: ____ 1つ目の分野 2つ目の分野 自分を育てる 健康・からだ例)→「走れるからだ」 学び・できること例)→「話せる言葉」 人と仕事 家族・友だち例)→「両親との時間」 仕事・お金例)→「副業と貯金」 出かける 旅・行きたい場所例)→「ひとり旅」 体験・挑戦例)→「初めての体験」 暮らしと遊び 家・もの例)→「部屋と道具」 遊び・趣味例)→「作ること」 例)週末に月2日 例)平日の夜に週3時間 例)夏休みに5日続けて 例)1年で10万円まで 例)月に約8,000円ずつ 金額は円で書く 例)姉(旅と買い物) 例)会社の同期(走ること) 1人でやることは「1人」と書く ⑥ ②の8つの分野を枝にして書き出す やりたいこと100(②の8つの分野から) 健康・からだ 例)10km走る・毎朝ストレッチ 家族・友だち 例)両親と温泉・友だちと写真 旅・行きたい場所 例)京都でひとり旅・離島へ 家・もの 例)本棚を作る・観葉植物 学び・できること 例)英語で道案内・料理を10品 仕事・お金 例)資格を取る・月1万円貯金 体験・挑戦 例)乗馬・ひとりでカラオケ 遊び・趣味 例)陶芸・新しいパン屋めぐり 例)虫取り→森を歩くツアーに行く 例)絵を描く→水彩画を1枚仕上げる 思い出したら⑥の枝に足す 「〜する」の形で書く 例)友だちの富士山の写真→登ってみる 例)同僚の手作り弁当→1週間作る うらやましさは、やりたいことの手がかり 思い出したら⑥の枝に足す 例)朝から映画館で3本見る 例)海の見える宿で何もしない お金と時間の心配は外して考える 思い出したら⑥の枝に足す 分野ごとの数と合計例)旅18・体験15・学び14・遊び13・家族12・健康10・家9・仕事9合計: ____個 数が少ない分野例)仕事・お金が9個。思いつきにくい分野はきっかけの⑦〜⑨を読み直す 100個に届かないとき小さなことで足す。例)知らない駅で降りる・新しい料理を1品作る 3/4 今年の10個を選ぶ → 4/4 4/4 最初の一歩を決める 縦軸: わくわく(上=大きい) /... 大きな夢。今年は準備の一歩だけを決める。例)海外で1か月暮らす→今年は貯金を始める 今年の10個はここから選ぶ。③〜⑤の時間・お金・人で足りるかを見る。例)京都でひとり旅 今回は選ばずに残す。次の年の見直しで、わくわくが増えていたら選び直す 10個には数えず、空いた日に気軽にやる。例)近所の新しいパン屋に行く 上半期(最初の6か月) 下半期(後の6か月) 1つ目 例)京都でひとり旅 例)富士山に登る 2つ目 例)英語で道案内できる 例)両親と温泉に行く 3つ目 例)10km走る 例)陶芸で器を作る 4つ目 例)本棚を作る 例)資格を1つ取る 5つ目 例)水彩画を1枚仕上げる 例)離島へ行く 最初の一歩 日付 必要なお金(円) 自分の期限 例)京都ひとり旅 例)宿を1つ予約する 例)2月の第1土曜 例)約40,000円 例)4月末までに行く 例)英語で道案内 例)道案内の本を買う 例)1月の第2日曜 例)約1,500円 例)6月末までに1回 例)10km走る 例)3kmを走ってみる 例)1月の第3土曜 例)0円 例)5月の大会に出る 例)本棚を作る 例)木材の店を見に行く 例)2月の第2日曜 例)約8,000円 例)3月末までに完成 例)水彩画 例)絵の具と紙を買う 例)1月の最終日曜 例)約3,000円 例)6月末までに1枚 見る(3分)⑬の表を見る日付どおりに一歩を踏めたかを確かめる。 印を付ける(3分)できた項目に印できたことはタスクボードの「できた」へ移す。 直す(5分)日付を決め直すできなかった一歩は、もっと小さくして次の日付を書く。 足す(4分)次の一歩を書く終わった項目の代わりに、⑫の残りや⑥から1つ足す。 下半期の5個を始める月例)7月の見直しの日に、⑫の下半期の5個の最初の一歩を⑬と同じ形で書く始める月: __月 月1回の見直しの日例)毎月最後の日曜の夜20時から15分見直しの日: ____ 次の年に書き足すこと例)できた項目の感想と、新しく思いついたやりたいこと → 2/4 8分野で100個出す ↙ 3/4 今年の10個を選ぶ → 4/4 最初の一歩を決める
100%

ドラッグで移動・ホイールで拡大縮小

タスクボードの内容

書き出した 16件

書き出す準備をする
8分野で100個出す
今年の10個を選ぶ
最初の一歩を決める
書き方の約束を読む
8つの分野を書き換える
時間・お金・人を書く
枝ごとに書き出す
きっかけの枠で足す
分野ごとの数を数える
気になる項目に丸を付ける
4つの区分に置く
上半期と下半期に分ける
一歩と日付を書く
見直しの手順を決める
下半期の始め方を決める

選んだ 0件

予定に入れた 0件

やっている 0件

できた 0件

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