ウェビナー運営 入門 はじめての主催ボード|告知前・当日・終了後の3つに分けて準備し、参加者のフォローまで抜けなく進める

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ウェビナー運営 入門 はじめての主催ボード|告知前・当日・終了後の3つに分けて準備し、参加者のフォローまで抜けなく進める

初めてウェビナー(オンラインセミナー)を主催するマーケティング担当者向けの入門テンプレートで、ウェビナー運営の準備を告知前・当日・終了後の3つに分け、申込から商談までの数字と参加者へのフォローまで抜けなく進められます。4枚の盤面で、1枚目でテーマと相手と目標の数を決め、2枚目で告知前・当日・終了後の準備と案内の流れを出し切り、3枚目で当日の進行表を固めてリハーサルで確かめ、4枚目で申込から問い合わせ・商談までの実際の数を目標と比べてKPTで振り返り、フォローの段取りを決めます。タスクボードは「準備中」「リハーサル済み」「配信済み」「フォロー済み」の4列で、4枚の盤面と同じ順の親タスク4件と、それぞれ3件ずつの子タスクが入っています。ウェビナーの進め方が分からない人も、記入例を見ながら上から順に書けば、告知ページの公開から終了後のお礼メールまでの段取りがそろいます。登壇者や営業とは限定公開でボードを共有し、開催のたびに同じテンプレートから作り直して使えます。参加者の名前や連絡先などの個人情報は盤面に書かず、申込フォームや配信ツールの管理画面で扱ってください。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
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ホワイトボード プレビュー

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ホワイトボード プレビュー

① このボードの使い方(書く順番と約束) ② 企画シート(案を出してから、決めたことを書く) ③ 目標の数(4枚目で実際の数と比べる) ④ 告知前(②③の企画から、やることを出す) ⑤ 当日 ⑥ 終了後 ⑦ 案内の流れ(いつ・何を送るか) ⑧ 登壇者とのすり合わせ表 ⑨ 当日の進行表(⑤の当日の準備と⑧の役割から作る) ⑩ リハーサルの確認(本番前に上から順に試す) ⑬ フォローの段取り表(⑥の終了後のやることから) はじめてのウェビナー主催ボード 使い方(全4枚): ① 1枚目でテ... 目標・数字 決めごと・段取り 注意・困りごと 気づき・次に試すこと 1/4 テーマと相手を決める Ctrl+F / ⌘F : 2/4... → 2/4 2/4 準備を3つに分けて出す ↙ 3/4 書く順番1枚目で企画 → 2枚目で準備 → 3枚目で当日 → 4枚目で終了後。上から順に書く 約束参加者の名前・メールアドレス・会社名は盤面に書かない。数だけを書く ウェビナーとはオンラインで開くセミナーのこと。参加者は配信ツールで画面越しに見る このボードでしないこと申込の受付や配信は、申込フォームや配信ツールで行う。ここは段取りを決める場所 案 決めたこと テーマ 例)経理担当向け 請求書の電子化 はじめの一歩 例)請求書の電子化 はじめの一歩 対象 例)中小企業の経理担当・紙の請求書が多い会社 例)従業員50人以下の会社の経理担当 参加後の行動 例)資料をダウンロードする・無料相談を申し込む 例)無料相談を申し込む 登壇者 例)自社の担当者1人・お客様1社 例)自社の担当者1人(進行は別の1人) 日時と長さ 例)平日の昼・45分、または夕方・60分 例)平日の昼・45分 申込の数例)100件 参加の数例)60人(申込の6割) アンケート回答の数例)40件 問い合わせの数例)5件 例)告知ページを作る 例)案内メールの文を書く 例)申込フォームを用意する 担当と期限も一緒に書く 例)配信テストをする 例)開始30分前に集まる 例)質問を読み上げる係を決める 当日の流れは⑨の表で固める 例)お礼メールを送る 例)資料と録画を送る 例)アンケートを集計する 送る日と担当は⑬の表で決める 告知ページ公開例)開催の3週間前テーマ・対象・日時・申込先を載せる メールで案内例)開催の2週間前お客様と過去の参加者へ送る SNSで案内例)開催の2週間前から週2回会社のアカウントで告知ページを紹介する 前日の案内例)開催の前日申込者に日時と参加用のリンクを送る 当日の入室案内例)開始の1時間前参加用のリンクをもう一度送る 決めたこと いつまで 確かめる人 話す内容 例)よくある失敗3つと始め方 例)開催の2週間前 例)企画の担当 資料 例)スライド20枚以内 例)開催の1週間前 例)企画の担当 当日の役割 例)登壇者は話すだけ、進行と質問の読み上げは別の人 例)リハーサルの日 例)進行役 3/4 当日の進行を固める → 4/4 4/4 終了後に次へつなぐ 時間 話す人 画面と確認 開始前 例)開始30分前から 例)進行役・登壇者 例)音声と画面共有を試す。待機画面を出す オープニング 例)5分 例)進行役 例)録画を始める。今日の流れと質問の出し方を伝える 本編 例)25分 例)登壇者 例)スライドを共有する。進行役は質問を集める 質疑応答 例)10分 例)進行役・登壇者 例)集めた質問を進行役が読み上げ、登壇者が答える クロージング 例)5分 例)進行役 例)アンケートのリンクと無料相談の案内を出す 音声例)マイクの音量・雑音参加者役の人に聞こえ方を確かめてもらう 画面共有例)スライドが全画面で映るか通知やほかの画面が映らないようにする 資料の切り替え例)スライドと実演画面の切り替え切り替えの合図を登壇者と決める 質問の受け方例)質問欄に試しに書き込む読み上げる人と順番を決める 録画例)録画を始めて止める保存先と、あとで送れるかを確かめる ⑪ ファネル(③の目標の数と実際の... 申込 例)目標100件 → 実際120件 参加 例)目標60人 → 実際66人 最後まで視聴 例)実際48人(参加の約7割) アンケート回答 例)目標40件 → 実際42件 問い合わせ・商談 例)目標5件 → 実際4件。いちばん届かなかった段 ⑫ KPT(続ける・困った・次に試す) Keep継続 例)前日の案内で参加が増えた 例)質問の読み上げ係がいて進行が楽だった Problem問題 例)本編が5分延びて質疑応答が短くなった 例)無料相談の案内が最後の1回だけだった Try挑戦 例)本編は20分にして余裕を持たせる 例)無料相談の案内を本編の途中でも出す いつ 誰 内容 お礼メール 例)終了の翌日まで 例)企画の担当 例)参加のお礼とアンケートのお願い 資料送付 例)終了の翌日まで 例)企画の担当 例)スライドと録画のリンク。欠席者にも送る 営業への引き継ぎ 例)終了から3日以内 例)企画の担当 → 営業 例)問い合わせのあった件数と内容。連絡先は申込フォームの管理画面で渡す → 2/4 準備を3つに分けて出す ↙ 3/4 当日の進行を固める → 4/4 終了後に次へつなぐ
100%

ドラッグで移動・ホイールで拡大縮小

タスクボードの内容

準備中 16件

テーマと相手を決める
準備を3つに分けて出す
当日の進行を固める
終了後に次へつなぐ
使い方と約束を読む
企画シートを埋める
目標の数を書く
3つの枠に準備を出す
案内の流れを並べる
登壇者とすり合わせる
進行表を作る
リハーサルをする
直した点を共有する
実際の数を書く
KPTで振り返る
フォローを送り引き継ぐ

リハーサル済み 0件

配信済み 0件

フォロー済み 0件

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