ビジネス企画・戦略
1枚企画書 テンプレート 入門|結論から書いて上司が3分で判断できる企画書にし、想定質問にも備える
「1枚にまとめて」と言われて手が止まる人に向けた、1枚企画書の書き方がわかる初心者向けの入門テンプレートです。A4 1枚に結論・背景と課題・提案・効果と費用と日程の4要素を並べ、上司が3分で読んで判断できる1枚企画書をその場で書き上げられます。ホワイトボードには、A4 1枚の骨子を4枚の付箋で示す大枠、結論の書き方3例の枠、1枚に収める分量の目安、想定質問(なぜ今・いくら・誰が)と答えの枠3つ、書く順番5手順、出す前チェックの枠が並んでいます。タスクボードは材料あつめから提出済みまでの5列で、材料をそろえる・1枚に書く・想定質問に備える・出して決めてもらうの4つの親タスクと、それぞれ3件ずつの子タスク(親子あわせて16件)が未着手で入っています。1枚企画書の書き方は、先に結論を1文で言い切り、そのあとに背景と課題・提案・効果と費用と日程で裏づける順番にすると短くまとまります。社内の企画提案が初めての方や、長い資料を1枚に縮めたい方に向いています。
無料登録してこのテンプレートを使う
無料登録すると、マーケットプレイスからこのテンプレートをコピーして使えます
ホワイトボード プレビュー
タスクボードの内容
材料あつめ 16件
材料をそろえる
1枚に書く
想定質問に備える
出して決めてもらう
決めてほしい事を書く
困っている事実を集める
費用と日程を調べる
結論を1文で書く
背景と課題を3行書く
効果・費用・日程を書く
なぜ今かを答える
いくらかを答える
誰がやるかを答える
3分で読めるか試す
上司に読んでもらう
決まった事を記録する