ハンズオン勉強会 入門 社内の進み具合ボード|担当者が用意した手順に沿って全員が自分の行にチェックと詰まりを置き、助け合って最後まで進める

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ハンズオン勉強会 入門 社内の進み具合ボード|担当者が用意した手順に沿って全員が自分の行にチェックと詰まりを置き、助け合って最後まで進める

社内の講師役とサポート役が新しい業務ツールの設定などを各自のPCで進める1〜2時間のハンズオン勉強会で、参加者が自分の行にチェックと詰まりを置き、遅れている人を助け合って全員が最後まで進めるための初心者向け入門テンプレートです。4枚の盤面で、1枚目で今日のゴールと事前準備、約束・困ったときの合図・サポート役、手順1〜5のやることと目安の時間を確かめ、2枚目で参加者×手順の進み具合表の自分の行にチェックのスタンプを置きながら、詰まったこと・解決した方法・講師役への質問を記録し、3枚目で詰まったことを詰まった人の多さ×資料の直しやすさで4つの場所に置いて直す所を選び出し、4枚目でスターフィッシュ(続ける・増やす・始める・やめる・減らす)で振り返って、資料を直す担当と期限、各自が職場で次に使う場面、次回の日と担当、直した資料を確かめる日を決めます。タスクボードは準備中・当日進行中・資料直し中・確かめ待ち・完了の5列で、「ゴールと手順を確かめる」「進み具合を記録する」「直す所を選び出す」「学びを職場で使う」の4つの親タスクに、それぞれ3つの子タスクが入っています。ハンズオン勉強会の進め方のコツは、手順ごとに目安の時間と「できたかの確かめ方」を先に書き、手が止まったら5分で合図する約束にしておくことです。限定公開チームのメンバーと一緒に書けます。

0 いいね 0 コピー 作者: WeProcess
ハンズオン勉強会 社内勉強会 進み具合 初心者 振り返り
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ホワイトボード プレビュー

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① 今日のゴールと事前準備(ここから書く・講師役が書く) ② 約束 ③ 困ったときの合図 ④ サポート役 ⑤ 手順1〜5のやることと目安の時間(合計60分・残り30分は説明と振り返り) ⑥ ⑤の手順1〜5の進み具合表(自分の行に、終わったらチェックのスタンプを置く) ⑦ 詰まったこと ⑧ 解決した方法 ⑨ 講師役への質問 ⑩ ⑦の詰まりを、詰まった人の多さ×資料の直しやすさで置く 多くの人が詰まった × 直しにくい 多くの人が詰まった × すぐ直せる 1人だけ × 直しにくい 1人だけ × すぐ直せる ⑪ 資料の直し表(⑩の右上から順に、4つまで) ⑬ 資料を直す担当と期限 ⑭ 各自が職場で次に使う場面 ⑮ 次回の日と担当 ⑯ 直した資料を確かめる日(⑬の期限より後に置く) ハンズオン勉強会 進み具合ボード 使い方(全4枚): ① 講師役がゴ... ゴール・担当と期限 約束・手順・質問 詰まったこと 解決した方法・職場で使う場面 1/4 ゴールと手順を確かめる Ctrl+F / ⌘F : 2/4... → 2/4 2/4 進み具合を記録する ↙ 3/4 今日のゴール例)90分で、全員が新しい経費精算アプリで下書きを1件申請できる状態になる 事前準備(環境)例)会社のPCとスマホを持ってくるアプリを前日までに入れておく 事前準備(アカウント)例)招待メールのリンクからログインできるかを前日に確かめる 全員で守ることを書く 例)先に終わった人は待たずに次の手順へ 例)わからない所は遠慮せず⑦に書く 例)パスワードは画面に写さない 手が止まって5分たったら合図する 例)⑥の「いまの合図」に「助けて」と書く 例)チャットに「手順3で止まった」と送る 例)合図を見たらサポート役が隣へ行く サポート役: ____ 例)サポート役は「助けて」の人を回る 例)講師役は前で手順を見せ続ける 例)2人とも手が空かないときは終わった人が手伝う やること 目安の時間 できたかの確かめ方 手順1 例)ログインして初回のパスワードを変える 例)10分 例)ホーム画面に自分の名前が出る 手順2 例)所属部署と承認者を登録する 例)10分 例)設定画面に承認者の名前が出る 手順3 例)スマホのアプリと連携する 例)15分 例)スマホでも同じ名前でログインできる 手順4 例)領収書を1件撮って登録する 例)15分 例)一覧に金額と日付が出る 手順5 例)下書きを申請してから取り消す 例)10分 例)状態が「取り消し済み」になる 手順1 手順2 手順3 手順4 手順5 いまの合図 参加者A 例)済 例)済 例)済 例)済 例)作業中 例)順調 参加者B 例)済 例)済 例)詰まり 例)まだ 例)まだ 例)助けて 参加者C 例)済 例)済 例)済 例)作業中 例)まだ 例)順調 参加者D 例)済 例)詰まり 例)まだ 例)まだ 例)まだ 例)助けて 参加者E 例)済 例)済 例)済 例)済 例)済 例)全部済 参加者F 例)済 例)済 例)作業中 例)まだ 例)まだ 例)順調 参加者G 例)まだ 例)まだ 例)まだ 例)まだ 例)まだ 例)遅れて参加 どの手順で、何が起きたかを書く 例)手順3:スマホでコードが読めない 例)手順2:承認者の名前が検索に出ない 例)手順4:写真が横向きで登録される 誰が、どうやって直したかを書く 例)手順3:画面を明るくしたら読めた 例)手順2:名字だけで検索したら出た 例)手順4:回転のボタンで向きを直せた その場で聞けなかったことを書く 例)申請の締め日は毎月いつ? 例)交通費も同じ画面で申請できる? 例)スマホを替えたら連携し直す? 3/4 直す所を選び出す → 4/4 4/4 学びを職場で使う 縦軸: 詰まった人の多さ(下=1人... 例)手順3のスマホ連携。画面の写真を足すなど、⑪で直し方を相談する 例)手順2の承認者の検索。「名字だけで検索」と書き足す。最初に直す 例)古いスマホだけ写真が横向き。次回の事前準備で確かめる 例)資料のボタンの名前が古い。手が空いたときに直す 直す手順 直し方 直す人 直す所1 例)手順2 例)「名字だけで検索」と1行足す 例)講師役 直す所2 例)手順3 例)コードが読めないときの画面の写真を足す 例)サポート役 直す所3 例)事前準備 例)スマホのアプリの版を前日に確かめてもらう 例)講師役 直す所4 例)手順4 例)古いボタンの名前を今の画面に合わせる 例)参加者E ⑫ ⑪の直し表を踏まえて、スターフ... 今回の勉強会 続けること 例)手順ごとに目安の時間を書く 増やすこと 例)画面の写真を手順ごとに1つ 始めること 例)前日にログインだけ確かめてもらう やめること 例)質問を最後にまとめて受ける 減らすこと 例)講師役が前で話すだけの時間 担当: ____ 期限: ____ 例)⑪の直す所1と3:講師役が今週の金曜まで 例)⑪の直す所2と4:サポート役と参加者Eが来週の水曜まで 1人1つ、「〜する」の形で書く 例)今月の出張の交通費を申請する 例)チームの新人に手順2を教える 例)次回:来月の第2火曜 15時から 例)講師役:今回のサポート役 例)テーマ:承認する人向けの使い方 確かめる日と確かめる人例)再来週の月曜、今回詰まった参加者Bと参加者Dが直した資料だけで手順2と手順3を進めてみる 確かめ方例)資料だけで止まらずに進めたら完了止まった所は⑪の表に足して、もう一度直す → 2/4 進み具合を記録する ↙ 3/4 直す所を選び出す → 4/4 学びを職場で使う
100%

ドラッグで移動・ホイールで拡大縮小

タスクボードの内容

準備中 16件

ゴールと手順を確かめる
進み具合を記録する
直す所を選び出す
学びを職場で使う
今日のゴールと準備を書く
約束・合図・サポート役を置く
手順と目安の時間を書く
自分の行にチェックを置く
詰まりと解決した方法を書く
講師役への質問を書く
詰まりを4つの場所に置く
直す所を表にする
直す人を決める
5つの方向で振り返る
担当と期限を決める
確かめる日を決める

当日進行中 0件

資料直し中 0件

確かめ待ち 0件

完了 0件

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